小山会が発足してから現在までの歴史をご覧ください。
昭和40年〜
- 昭和41年2月
- 第1回発表会「成田敏貢こと小山貢門下生研究発表会」開催
25名の会員でスタート
- 昭和42年2月
- 第2回発表会開催
始めての小山流名取誕生
- 昭和43年2月
- 第3回発表会「貢栄会研究発表会」開催。貢栄連合会の名称始まる
- 昭和44年2月
- 第5回発表会開催
この年、第8回全国郷土民謡大会「うたのない民謡集の部」優勝
以後連続優勝を遂げることになる
- 昭和45年2月
- 第6回発表会開催
初めてプログラムに新師範・名取の写真紹介登場。
- 昭和46年2月
- 第7回発表会開催
「小山貢・三味線25周年記念」公演開催
- 昭和47年2月
- 第8回発表会「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催
- 昭和48年3月
- 第10回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催
- 昭和49年2月
- 第11回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催
昭和50年〜
- 昭和50年3月
- 第12回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
孫名取誕生。
- 昭和51年4月
- 「津軽三味線一筋三十年 小山貢ショー」開催。
この年、現家元初舞台。
- 昭和52年1月
- 第14回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
- 昭和53年2月
- 第15回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
- 昭和54年2月
- 第16回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
- 昭和55年4月
- 「津軽三味線一筋35年周年 小山貢ショー」開催。
- 昭和56年4月
- 第18回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
- 昭和57年3月
- 第19回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
準総師範誕生。
- 昭和58年5月
- 「貢栄連合会20周年記念 小山貢”故郷の叫び”」開催。
- 昭和59年4月
- 第21回「貢栄連合会 民謡・三味線大会」開催。
昭和60年〜
- 昭和60年3月
- 「小山貢”40年の風雪”」開催。
- 昭和61年3月
- 第23回「津軽三味線民謡発表会」開催。
- 昭和62年4月
- 第24回「津軽三味線民謡発表会」開催。
- 昭和63年4月
- 「心ひとつ小山流究極の響。25周年記念」開催。
新家元誕生。
平成〜
- 平成元年5月
- 第26回「津軽三味線民謡発表会」開催。
- 平成2年3月
- 第27回「津軽三味線民謡発表会」開催。
- 平成3年4月
- 「小山貢翁45周年記念」開催。
初の親子三代の演奏。
- 平成4年4月
- 28回「津軽三味線民謡発表会」開催。
「小山会」と改まる。
- 平成5年4月
- 第29回「津軽三味線民謡発表会」開催。

